AutoAIze
どんな業務オペレーションも
AIを活用して自動化する専門集団
Who We Are
AIでもっと組織は強くできる。
AutoAIzeは企業のあらゆるオペレーションを理解し、AIで再現する "AI Integrator(AIer)" です。
現在、業務委託・副業を含めて20名のメンバーが在籍しています。
VISION
目に光のある
地球を作る
あの日、「経営者として生きるのが一番楽しいよ」と教えてくれた先輩のおかげで、自分の人生が大きく変わったように、目の前の誰かの人生のスイッチを入れる存在でありたい。 仲間とともに挑戦を楽しみ、その姿で世界中の瞳に光を灯していく。 火に薪をくべ、共に燃えることを楽しむ。
VALUES | AutoAIzeが大切にする3つのバリュー
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01
舵を握り続ける
自分の人生の経営者。会社にも、サービスにも、お客さんにも、自分で考えて行動し続ける。
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02
カオスの中心になる
人が成長するのは、カオスの中で何かを乗り越えたとき。そのカオス、自ら生み出す。
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03
Growing Together
社会・お客さん・ステークホルダー・仲間と、一緒に成長する。その成長を、楽しむ。
AutoAIzeを形づくる特徴
業務を理解し、AIで再現する力
採用、問い合わせ対応、特許分析、生産計画など、 高度な判断を含む業務をAIに"そのまま再現"する技術に強みがあります。 "判断できるAI"を作れる企業は実はほとんど存在しません。 AutoAIzeはドメイン知識の深いヒアリングと体系化を通じて、 企業独自の専門性をAIエージェントに変換します。
営業 × 開発ができるハイブリッドチーム
AutoAIzeのメンバーは全員、 「営業」も「AIエンジニア」もどちらもできるプロフェッショナル。 課題を正確に理解 ▶︎ 要件を翻訳 ▶︎ 実際にAIを作り ▶︎ 現場へ導入する までを一気通貫で担える組織体制です。 そのため、 "技術はすごいけど現場が動かない" というDXでよくある失敗が起きません。
事業内容 – AutoAIzeができること
クライアントの課題に寄り添い、戦略設計から実行までを一貫して支援します。
AutoAIzeはAIエージェント開発・業務自動化の専門家として、
現場の細かな業務フローの理解からAI化・運用定着まで伴走します。
パッケージではなく、業務ごと・部署ごとに完全カスタマイズして再現するため、
「高度な判断が必要な属人的な業務」ほど効果を発揮します。
AIエージェント開発
判断業務まで自動実行
特許分析 / スカウト / 問い合わせなど高度領域に強い
AI業務自動化
生産計画、特許分類、問い合わせ業務など
業務丸ごと自動化するAI+RPA構成
AI内製化支援(AI Boot)
マネージャー向け・若手向け・DX推進者向け
組織としてAI活用できる体制を構築
WHY NOW
働く人は、もう増えない。
採用で埋める時代は終わっている。
日本の生産年齢人口はすでに減少局面にあり、高齢化によって労働需要はほぼ横ばいのまま、供給だけが減っていきます。人を増やして解決できない前提に立つと、残る打ち手は「人の業務をAIに置き換える」ことだけです。
単位:万人
数値を表で見る
| 年 | 区分 | 生産年齢人口(万人) |
|---|---|---|
| 1995年 | 実績(ピーク) | 8,726 |
| 2020年 | 実績 | 7,509 |
| 2040年 | 推計 | 6,213 |
| 2070年 | 推計 | 4,535 |
ピークの1995年から2070年までで ▲4,191万人。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(令和5年推計)」出生中位・死亡中位/リクルートワークス研究所「未来予測2040 労働供給制約社会がやってくる」(2023年)
2030年に足りなくなる働き手
341万人2040年に足りなくなる働き手
1,100万人高齢化で労働需要はほぼ横ばい。供給だけが減っていきます。
- 働く人が減る
- 需要は減らない
- 採用では埋まらない
- AIで自動化する
RESULTS
数字で見るAutoAIze
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170時間
採用業務の削減工数
1人あたり月200h → 30h。見極めとオペレーションをAIが担当。
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90%
問い合わせのAI回答率
社員の暗黙知をAIに組み込み、大半を自動回答して省人化。
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60枚 / 分
職務経歴書の判定速度
人間なら1枚10分の判断を、AIは1分で60枚。約600倍の処理量。
※ いずれも個別プロジェクトにおける実績値です。効果は業務内容・前提条件により異なります。
事例紹介
採用活動のAIエージェント
スカウト作成から候補者対応までを自動化する採用BPaaS。トップ担当者の判断をAIで再現し、月170時間の工数を削減。
特許分析・リスク判定AI
特許文書の翻訳・要約・分類から、リスク判定・戦略検討までをCopilotで自動化。知財部門の高度な判断を高速化。
暗黙知の形式知化(ナレッジAI)
ベテランの職人知見をチャットボット化。現場の誰もが必要な知識を引き出せるナレッジAIで、属人化を解消。
問い合わせ対応AI
問い合わせへの自動回答と、担当部署への振り分けを両立。約90%の問い合わせにAIが一次対応。
テスト設計・テスト項目のAI化
ベテラン品質のテスト設計書・テスト項目をAIで自動生成。品質担保のスピードと網羅性を向上。
需要予測・生産計画AI
過去データから需要を予測し、生産・調達計画の立案を支援。半日規模の計画業務を自動化。
AI内製化・人材育成(AI Boot)
現場・マネージャー・DX推進者向けにAI活用研修やワーキンググループを提供。実務ツールの定着まで伴走し、社内にAI人材を育てる。
導入企業 / パートナー
Coming Soon…使用許可申請中
EVENTS
イベント出展情報
AutoAIzeが出展・登壇するイベントをご案内します。会場では、AI導入の進め方から現場定着まで、その場でご相談いただけます。
3件の開催予定
![第5回 スマート工場 EXPO[秋] の公式キービジュアル](/images/events/smart-factory-expo-2026-autumn-480.jpg)
2026年9月9日(水)〜11日(金)
第5回 スマート工場 EXPO[秋]
製造業の生産・情シス・経営層が集まる展示会です。生産計画や品質管理の現場オペレーションをAIで再現する進め方を、事例ベースでご紹介します。

2026年10月29日(木)〜30日(金)
AI-PAX 2026 大阪(第1回 AIの実践的な活用展)
AI活用の実践に絞った関西の展示会です。大阪拠点のメンバーが常駐し、導入の初手から現場定着までその場でご相談いただけます。
![NexTech Week 2026[秋] の公式キービジュアル](/images/events/nextech-week-2026-autumn-480.jpg)
2026年11月11日(水)〜13日(金)
NexTech Week 2026[秋]
AI・人工知能EXPOを中心とした先端技術の展示会です。AIエージェントによる業務自動化のデモをブースでご覧いただけます。
出展・登壇のご相談、会場での商談予約も承っています。共催セミナーやイベント登壇のお声がけもお気軽にどうぞ。
お問い合わせ※ 会期・会場は主催者の発表に準じます。最新情報は各イベントの公式サイトをご確認ください。
こんな問題を解決できます
AI活用、どこから始めればいいかわからない
属人化により業務がブラックボックス化している
ナレッジが整理されておらず、同じ質問が部署内で繰り返される
問い合わせ対応に大量の時間が奪われている
改善施策が場当たり的で、会社としてのナレッジ資産が蓄積しない
採用業務の工数が膨大
AIを現場で使いこなせる人材を育てたい
AutoAIzeは、企業の中長期のAI戦略を一緒に作り、実行し、成功させるパートナーです。
MEMBERS
AutoAIzeを動かす人たち
戦略の立案から実装、そして現場への定着まで。AutoAIzeは、コンサルティングと開発の両方を自分たちの手で担うチームです。
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代表取締役社長
松﨑 太河Taiga Matsuzaki
東京大学認知心理学専攻卒。LabBase の創業に参画し取締役を務めたのち、AI自動化の専門家として AutoAIze を創業。
プロフィールを見る -
大阪支社責任者/AIエンジニア
岡田 優一Yuichi Okada
不動産SaaSの開発、テレ東BIZのID・決済基盤のテックリードを経て、AutoAIzeの1人目社員として参画。大阪支社を率いつつ開発から営業までを担う。
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AI開発エンジニア/アカウントエグゼクティブ
城後 茉奈美Manami Jogo
新卒でいえらぶGROUPに入社し、不動産SaaSのプロダクト開発に4年間従事。フリーランスを経て、AutoAIzeにAI開発エンジニア 兼 アカウントエグゼクティブとして参画。
プロフィールを見る
RECRUIT ・ 募集中
「経営者」を、
ここから始めよう。
AutoAIzeは全員が「営業 兼 AI開発」。業務理解から提案・実装・運用定着までを一人が一気通貫で担います。新卒・中途・長期インターン・短期インターンを募集中です。「まだ迷っている」段階でも歓迎します。
- 500万円〜 新卒の想定年収出身校・経験は不問。未経験からでも育ちます
- 4種 短期インターン営業/開発/採用/代表と同席
- 2拠点 東京本社・大阪支社2025年3月設立、業務委託・副業を含め20名
会社概要
お問い合わせ
プロジェクトのご相談、サービスについての質問、協業・採用・インターンのお問い合わせなど、
お気軽にご連絡ください。
フォームをご利用いただけない場合は、hpcontact@autoaize.co.jp までご連絡ください。
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